2011年01月17日

ゴルファーの前に人格者であれ」という父の教えは今も大事にしています・・・


「ゴルファーの前に人格者であれ」という父の教えは

今も大事にしています。

これからもいいゴルファーであり、

いい人でありたいと思っていますから。


[著者:宮里 藍(プロゴルファー)]

宮里さんはすばらしいお父さんに恵まれましたね。

この選手のデビュー当初はあまりみていませんでしたが、

一時期のスランプから脱出して以来、ちょこちょこと

ニュースだけはチェックするようになりました。

この選手から学ぶべきことは多いように思います。

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2011年01月16日

長所は伸ばす為にあり、短所は触らない為にある。


長所は伸ばす為にあり、短所は触らない為にある。

[著者:船井幸雄(船井総研会長)]


この方がこんなことを言っているなんて、

ちょっと意外でした。

これまた意外だったんですけど、

ナポレオンヒルプログラムでは、

短所を修正する必要性について

ふれています。

まー、でもフォーカスするのはやっぱり

長所でしょうね。
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2011年01月15日

愛をください


年明け以来、かなりせっぱ詰まった気持ちで

ひたすら仕事をしていたのですが、最近とりあえず

少しお金のめどがつきかけてきたので、ちょっと

一段落してます。

というか、少し気が抜けました。

やっぱ自分は仕事だけをしていると体調がどうも

悪くなってきます。

最近やるのが朝まで連ドラを一気に見る。

これをやると、胸につまってたものがスーーッツと

かるくなります。


で、先週末見たのが、この「愛をください」。

なかなかいい作品だった、と思います。


それにしても、10年前っていうと、ドラマの中で

でてくる携帯電話とか、車とか、いろんなものが

結構この10年で変わったんだなーー、ということを

改めて実感させられました。

しかも、このドラマの舞台は下北沢。

そういえば、いつもほとんど電車で通りすぎてばかりで

この町とも結構ご無沙汰です。

久々に一度下北を歩いてみたくなりました。


自分はもしかしたらこのドラマは初めてだったかも。

菅野さんの歌なんて始めて聞いたような気がします。


で、このドラマで菅野さんの歌う[ZOO]を聞いたとき、

「あっ!」とすぐ思い出されたのが、


何年か前、沢尻エリカがだした

「たいようのうた」


なんか、歌のジャンルは同じだし、ギター1本で

弾き語るようなところをみて、

だれかが結構計算づくで仕組んだな(?)、と。


ま、このドラマは「君の手がささやいている」の公開後、

2年たっての作品ですから、当然といえば当然でしょう。


結構エコー聞かせてますけど、なんせ菅野さんは声が

かわいいので、あの声をそのまま生かした曲は、

とってもみずみずしくて、かわいくて、

当時50万枚も売れたんですね。

なんで菅野さん、この歌が最後のリリース曲になっちゃった

んでしょうね?


かわいい声質を生かしたリリースって言うと、最近だと、

やっぱガッキーですかね。

僕もだいすきです(笑)


話は飛んで、沢尻エリカもかなりもったいないことしたな、と。

せっかく「1リットルの涙」であれだけすばらしい演技をして、

それがかなり高く評価され、

一昔までの菅野さんのポジションまで確保しかけてたのに・・・


個人的には、今でも一リットルの涙は、

日本のドラマ史上、最高傑作のひとつだと思ってます。


それはそうと、この「愛をください」ですが、

最近放送したギルティーより、実はかなりの

文字通りの悪女を菅野さんが演じちゃってます。

こんなドラマがあったのか?!ってびっくりしましたもん。

だって、保育園の保母さんやりながら、園児の親と

不倫関係をもち、相手の家庭をぶちこわしていく、

という・・・・

まさにこれぞ正真正銘の悪女でしょ?

ギルティーの野上芽衣子さんは、そもそも冤罪から

話が始まっているわけで、しかも自分を陥れた相手に

対する復讐ですから、厳密には悪女ではないのではないか、と。


このドラマは辻仁成さんが脚本書いてたんですね。

結構菅野さん演じる遠野李理香さんの心の動きが

見所になっていたので、そのあたりは

みごたえありました。

陣内孝則さんが結構いい味出してまして、この人との

絡みとかは特に面白かったです。

話のストーリーとしては、赤ん坊のころに親から捨てられ、

孤児院で虐待を受けながら育ち、自殺を試みるが、

ある人にに助けられ、それがきっかけで助けた人との

文通が始まり、彼と文通しながら遠野さんが自分の

生きるべき道を模索していく、というような流れですが、

これまでの悲惨な経験から社会に対する復讐として、

幸せな人を不幸に陥れ、だけどそこで自分が得たものは

更なる苦しみ・・・・


仕事が終わってから趣味でやっていた路上での

パフォーマンスがきっかけでメジャーデビュー、

となっていくわけですが、要所要所で

いい役者さんがそろってますし、

見てよかったな、と思いました。


ただ、前からちょっと気になってたんですけど、

菅野さんの共演者って結構固定されてませんか?

吹雪ジュンさんは「私たちの教科書」でも競演してますし、

玉木宏さんは「愛し君へ」で一緒で、「ギルティー」でも共演。

泉谷さんは「2001年のおとこ運」と、「愛し君へ」で

菅野さんのお父さん役。

田辺さんは「2001年のおとこ運」で共演して、今度の

映画「ジーンワルツ」でもいい役もってってるし・・

そういえば、黒谷友香さんもこのドラマと「愛し君へ」で

立場的には恋敵的な役ですね。

江口洋介さんはこのドラマと最近の映画、

「パーマネント野バラ」で共演。


このドラマにはでてませんが、谷原章介さんは

「私たちの教科書」と「曲げられない女」

で共演。

すぐ思いつくだけでもこんなにでてくる・・

なにかあるんでしょうか?


ま、いいや(笑)

なにはともあれ、菅野さんの[ZOO]は、

こちらで聞けます。

ドラマの名場面とともにお楽しみください。





ドラマのエンディング曲です。

いい味出してます。



さーーーて、書くだけ書いたらすっきりしたので、

仕事するべし!!

自営業者に土日、祝日は関係ありませんからね。



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2011年01月14日

2001年のおとこ運


さて、今日は僕の趣味のコーナーです(笑)

今からちょうど10年前の菅野さんのドラマです。

作品のクオリティについては、特になにもないんですけど、

ちょっと驚いたのが、菅野さんの「若さ」。

この時23歳だと思うんですけど、

なんかすごい子供っぽい顔つきだったんですね。

当時はあまり気づきませんでしたけど、

顔だけ見てるとまだ10代なんじゃないか、というくらい

子供みたいな顔で、とってもかわいいです。

なんで今33歳の菅野さんがやけに若く見えるのか、

これでやっと納得できました。






それにしても、かわいいですね・・・・

なんかいみても、ほんとかわいい!!!!!!
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2011年01月13日

アーノルド・シュワルツェネッガーの目標達成法


精神を統一すればなりたいビディビルダー

自分を描くことができる。


その姿がまぶたの裏にはっきりと現れ

夢を見ていても、まるで現実のように感じる。


もうすでに目指す地点に着いた気がして

心にゆとりが生まれ、

どうにかしてたどり着こうと気張らずに済む。


あとは時間の問題だ。


目標を定めたら、その姿をはっきりと思い描き

その姿を現実に手に入れるため、自分を震い立たせる。


目の前に広がる野望の中に喜びを見出す。


喜びがあれば、訓練も辛く苦しいものではなくなる。

やらなければならないことも好きになれる。


ジムへ行くことも、マシンで筋力トレーニングを

することも楽しくなる。


目標へたどり着くために、

堪えなければならない痛みさえも

受け入れられるようになる。

−アーノルド・シュワルツェネッガー


ここでいわれていることは、ほんとうに

ごくごく一般的な成功法則ですね。

ただシュワちゃんはそれを本当に実行に移し、

ボディビルダーから映画スター、そして政治家へ・・・

すごいですねーー。

普通ありえないようなことを成し遂げちゃってますよ。



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